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無題
投稿者:讃岐っ子 - 2008/04/05(Sat) 15:43 No.16 [返信]
倉敷オープン、参加させて頂きまして有難う御座いました。 主審をして頂いて、こんな事を言っては駄目なのでしょうが… 子供の、あるゲームでの事です。 11−12で子供が、ポイントを取り、12-12になるはずが…サーブを右から打とうとしたら、主審に左から打つ指示が出ました。得点ボードも11-12に直され、子供も何故なのか判らないまま、緊張の糸が切れ、呆気なく試合が終わり…その事を、子供に聞くと、「左からサーブ」と言われたとの事。 大会が終わりました。 幻の『1点』??? 帰ってビデオを観たら、判明しました。 試合は何もなく、進んでいました。10-11の頃から、主審は、自分の記載するスコアー表しか見ておらず…コートの中のプレーは、見ていないに等しいぐらいでした。 主審の高校生(?)にしたら、たかが子供の試合だと思いますが、子供達にしたら、真剣な試合なのです。 しかし…そこで、気付かせて貰ったのが、子供の精神面の弱さです。それを、乗り越えてこそ、上位入賞出来るのでは…と、子供には説明しました。 長くなりましたが、大会に参加させて頂いて、有難うございました。 来年も、参加させて頂いて、上位入賞したいと思ってます。
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